【7月17日京都府】ARおみくじからボランティアまで!「日本正月協会」活動説明会

万博でも話題を呼んだ「ARおみくじ」を手がける日本正月協会が、京都にて活動説明会を開催します! 伝統的なお正月文化の調査・研究から、最先端IT技術を駆使した次世代への継承活動、さらにはボランティア募集まで、協会の多彩なプロジェクトを余すことなくご紹介。

「日本の伝統文化に興味がある」「最新技術と伝統の融合を見てみたい」「地域活性化やボランティアに関わりたい」という方は、ぜひお気軽にご参加ください!

📌 本イベントの3大注目ポイント!

  • 【伝統×最先端IT】万博レガシー「ARおみくじ」の裏側を公開! 古文のおみくじを最新AR技術で多言語化した「ARむかしみくじ」の開発秘話や、AIを活用した超速ゲーム開発のコツなど、一歩先を行く伝統のアップデート手法を学べます。
  • 【参加者発案型】あなたの興味に合わせてプログラムが変化! 決まりきった説明会ではありません。集まった皆様のご要望や関心に合わせて、その場でプログラムを柔軟にカスタマイズ。聞きたい話をピンポイントでお届けします。
  • 【未来へつなぐ】お正月文化を守る仲間・ボランティアを募集中! 実は20代の14%が「お正月を知らない」と回答する現代。この豊かな文化を次世代へつなぐため、各地で共に活動してくれる協力者を求めています。

💡 日本正月協会が目指すもの(私たちの理念)

お正月は、単なる年中行事ではなく、日本文化の豊かさが詰まった「総合祭典」です。 当協会では、形だけの作法や様式にとらわれるのではなく、先人たちがなぜ年神様を信仰するようになったのかという「自然への畏敬の念」や「感謝を分かち合う心意気」を大切にしています。

【グランドビジョン】 「自然への畏敬を土台とする新年祝いの文化を、未来へ発展させること」 【求める人物像】 「風雪を忍び、今日がある感謝を、共に祝い分かち合える人」

少し難しく聞こえるかもしれませんが、私たちはこの想いを、子どもたちにも伝わるゲームやアニメ、漫画、そして最新技術といった親しみやすいカタチにして未来へつないでいます。

📄 当日ご用意しているプログラム(一例)

ご来場者のリクエストに応じて、以下の魅力的なテーマからピックアップして進行します。

  • 文化・歴史を学ぶ:おみくじの伝統と歴史 / 郷土料理・年中行事・一般常識などの検定に挑戦
  • 最先端テクノロジー:ARおみくじ開発秘話 / AIを使った開発のコツ・仕様書の重要性
  • 協会の活動・参加案内:日本正月協会のボランティア活動 / 教育用途向けARおみくじの無償提供案内 / 芸能事業(合同オーディション詳細)

📅 イベント開催概要

  • 日時:2026年7月17日(金) 10:00 ~ 11:30(開場 9:30予定)
    • ※11:30~撤収開始、12:00完全撤収
    • ★14:30まで主催者の個人サークル集会を同会場で開催予定。早めに来てのご参加も大歓迎です!
  • 場所:京都市呉竹文化センター 和室A
  • 参加費無料(事前予約制)
  • 公式イベントページ・お申し込み詳細・ご予約はこちら

【注意事項】

  • イベント開催実績として、会場内の集合写真を撮影する場合がございます。写真公開NGの方は事前にお申し出ください。
  • 会の趣旨に沿わない勧誘活動や営業行為はお控えください。

👤 主催者プロフィール

日本正月協会 代表:今成 優太(ミスターお正月) デザイナー、調理師、IT資格保持者など多彩な顔を持つ文化推進家。「ミスターお正月」として鏡餅を頭にかぶった姿で活動することも。 47都道府県を車中泊で巡り、各地の正月文化や郷土料理を調査・研究。伝統の衰退に危機感を持ち、デジタル技術と伝統を融合させた「ARおみくじ」などの開発を通じて、現代に合わせた正月文化の再定義を目指しています。

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■ お申込方法

以下よりお申し込みください。

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