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サメの食用通販について

サメを食べる地域は日本の中にいくつか知られています。
例えば宮城県気仙沼市では、フカヒレの採取のために食用サメが水揚げされます。
これだけでも十分に珍しいのですが、気仙沼地方ではサメ肉を唐揚げなどにして食べています。

一方、あまり知られていないのが、広島県内陸部の備北地域のお正月料理として食べられている「ワニのお刺身」。「ワニ」と呼ばれていますが、実はその正体は「サメ」。この地域では、昔からサメのことを「ワニ」と呼び、お正月料理として食べてきたのです。

その伝統は今でも受け継がれていますが、時代の流れとともに、その伝統も忘れられつつあります。

実は食用サメは美容・健康に良い栄養価をしていますが、そのこともあまり知られていません。

そこで日本正月協会では、この伝統を後世に継承させるべく、食用サメを通信販売で取り扱わせていただくこととなりました。ぜひ皆様も一度お試しになってください。

商品については以下のリンクよりお求めいただけます。

【冷凍食品】ワニのお刺身★広島県のお正月料理★美肌効果☆サカナ嫌い・美食家にも☆ | 日本正月協会®販売部BASE支店 powered by BASE
◆容量/ワニ(サメ)約500g (約6~7人前):1袋◆消費期限/解凍から2日以内(冷凍:30日)◆写真は盛り付け例です。さく(ブロック)の状態でお届けします。お届け後、お客様ご自身にて解凍後、加工・盛りつけして頂く必要がございます。

食用サメはどんな味がするの?

ワニの刺身

食用サメは、お刺身で食べると、タンパクな味。

鶏肉や、カジキに似ているとも言われていて、魚臭さがなくタンパクな味わいです。

特に、日本正月協会で取り扱わせていただいているサメは、広島の老舗料亭「むらたけ総本家」さんの女将さんが料理長とともに目利きした逸品ですから、味はバツグンに良いのです。

興味のある方はお取り寄せいただき、お召し上がりになってはいかがでしょうか?

食用サメ肉は通販でも刺身としておいしく食べられる

いざサメをお刺身で食べようと思うと、気になるのは鮮度の問題。

当店で取り扱うサメ肉は、水揚げ後すぐに切り身にして冷凍したものですので、鮮度もバツグンです。

興味をお持ちいただけた方は是非、以下のリンクよりお求め下さい。

【冷凍食品】ワニのお刺身★広島県のお正月料理★美肌効果☆サカナ嫌い・美食家にも☆ | 日本正月協会®販売部BASE支店 powered by BASE
◆容量/ワニ(サメ)約500g (約6~7人前):1袋◆消費期限/解凍から2日以内(冷凍:30日)◆写真は盛り付け例です。さく(ブロック)の状態でお届けします。お届け後、お客様ご自身にて解凍後、加工・盛りつけして頂く必要がございます。

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