【月刊お正月】最新号とバックナンバー

 月刊お正月は、全国各地のお正月の最新動向を中心に、お正月に関連する話題や調査結果、日本正月協会からのお知らせをお届けする広報誌です。

 こちらのページでは、一部無料でご覧になれます。

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月刊お正月 第51号 特集 御年賀「代表 二〇二四年 年始挨拶」

月刊お正月第51号 見出し

【表紙:福井県小浜市 二十日講・勧請綱】
【見出し:代表 二〇二四年 年始挨拶 持続と発展の螺旋 ~有機栽培とAI、新時代の二翼で紡ぐ二〇二四年~】
今回の月刊お正月では、協会代表の年始挨拶をお届けいたします。

月刊お正月第51号表面
月刊お正月第51号裏面

月刊お正月 第50号 特集 まとめ「二〇二三年をふりかえって 今年の活動」

月刊お正月第50号 見出し

【表紙:福井県美浜町 日向の水中綱引き】
【見出し:二〇二三年をふりかえって 今年の活動】
今回の月刊お正月では、二〇二三年のまとめとして、本年の活動報告を掲載いたします。

月刊お正月第50号表面
月刊お正月第50号裏面

月刊お正月 第49号 特集「七草がゆ簡単アレンジレシピ特集」

月刊お正月第49号 見出し

11月は和ごはん月間、そして11月24日は和食の日!ということで、七草がゆアレンジレシピをご紹介。いつもとは一味違う七草がゆでお正月をさらに楽しくしよう!

月刊お正月第49号表面
月刊お正月第49号裏面

月刊お正月 第48号 特集「火祭り」

月刊お正月第48号 見出し

 一月十五日ごろを小正月といい、例年、この時期になると、全国各地で、正月飾りのお焚き上げの行事でもある「どんど焼き」が開催され、季節の風物詩として親しまれています。
 どんど焼きには、「とんど」「さぎちょう」「サイト焼き」など、地域によって様々な呼び名がありますが、ところによっては名前が違うだけでなく、どんど焼きとはもともとのルーツが異なる様々な火祭りが開催されています。今回の月刊お正月では、この時期のさまざまな火祭りをご紹介します。

月刊お正月 第47号 特集「夏期講習」知らないと恥ずかしい!お正月の基礎講座

月刊お正月第47号 見出し

  日本正月協会は、オンラインレッスンプラットフォームRINXs(リンクス)と提携し、8月から、オンラインで、「知らないと恥ずかしい!お正月の基礎講座」を開始しました。今月の月刊お正月では、その模様をお届けいたします。

月刊お正月 第46号 特集「鏡もち」 もち業界の最新動向

月刊お正月第46号 見出し

 二〇二三年五月、もち業界に、大きな変化がありました。業界団体から、ある大きな報道発表がなされたのです。争いの絶えないおもち業界ですが、果たして今回はどのような騒動が巻き起こっているのでしょうか?今回の月刊お正月では、もち業界の最新動向をご紹介すると共に、そこから浮き彫りになった業界の裏側の「新たな課題」について紹介します。

月刊お正月 第45号 特集「獅子舞」 富山県黒部市朴谷(ほうのきだに)の獅子舞

月刊お正月第45号 見出し

 富山県は、獅子舞県として知られています。富山県内には、千を超える団体が獅子舞を伝承しているともいわれているほど、盛んに獅子舞がおこなわれている地域です。特に県西部では盛んにおこなわれ、秋ごろを中心に舞が披露されています。今回の月刊お正月では、このような獅子舞県富山県の中でも、特に希少な「お正月中に行われる獅子舞」をご紹介します。

月刊お正月 第44号 特集「ミスコン」 初開催!第一回ミスお正月コンテスト

月刊お正月第44号 見出し

 二〇二三年四月六日、日本正月協会の主催する「第一回ミスお正月コンテスト」の二次審査がおこなわれ、受賞者が選ばれました。今回の月刊お正月では、第一回ミスお正月コンテストの開催模様についてレポートしていきます。

月刊お正月 第43号 特集「和菓子」石川県金沢市お正月限定「福梅」

月刊お正月第43号見出し

 全国各地に、お正月にしか食べられない珍しい食べ物があります。今回の月刊お正月では、石川県金沢市でお正月にしか食べられない珍しい和菓子「福梅」について、食べ比べレポートしていきます。

月刊お正月 第42号 特集「環境保護」どんど焼きから見える環境保護の取り組み

月刊お正月第42号見出し

 日本正月協会は、日本全国各地のお正月の民俗文化を、調査・研究・情報発信する団体です。お正月の文化の中でも「どんど焼き」は最も歴史あるものの一つですが、その性質上、環境問題と密接に関わっています。今回の月刊お正月では、全国各地のどんど焼きの現状から垣間見える、環境保護の取り組みについて取り上げていきます。

月刊お正月 第41号 特集「年中行事」人工知能と考える年中行事

 年中行事とは、一年のうちの特定の日におこなわれる行事で、毎年繰り返しおこなわれるものをいいます。お正月も年中行事の一つです。今回の月刊お正月では、年中行事の大切さについて、人口知能ChatGPTとの対話を通して考えていきましょう。

月刊お正月 第40号 特集「座談会」人工知能とお正月を振り返る

月刊お正月第40号見出し

 今回の月刊お正月では、本年年始より始まった当協会の新たな取組である「お正月座談会」と、そして昨年末から世間を騒がせている人工知能「ChatGPT」について、ChatGPT自身と当協会代表とのインタビュー形式にてお届けいたします。

月刊お正月 第39号 特集「書初め」書き締めとシンギュラリティ

月刊お正月第39号見出し

 みなさま、新年あけましておめでとうございます。昨年は、「今年の漢字」に「戦」が選ばれました。ロシア侵攻による戦争が始まるなど、平和裏には終われない一年でありました。今年はどのような年になるでしょうか?新しい気持ちでの一年の始まりの月刊お正月では、当協会代表の新年の挨拶をお届けいたします。

月刊お正月 第38号 特集「総決算」2022年を振り返る

月刊お正月第38号見出し

二〇二二年最後の発行となる今回の月刊お正月では、二〇二二年の協会の取り組みを振り返っていきたいと思います。

月刊お正月 第37号 特集「なまはげ」継承への取り組み

月刊お正月第37号見出し

皆さん、なまはげってご存じでしょうか?鬼のような形相で包丁を持ってやってくる怖い化け物の集団、そんなイメージもあるなまはげですが、実は、なまはげがやってくるのはお正月。なまはげは、正月行事でもあるのです。今回の月刊お正月では、秋田県の名物でもあり、お正月行事でもあるなまはげをご紹介します。

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