【投稿募集中】お正月の話を聞かせてください
新着情報
2月12日群馬県で座談会
2月5日兵庫県で座談会
2月4日和歌山県で座談会
1月25日京都大学で意見交換
12月30日Jタウンネット掲載
12月11日日経新聞に掲載
詳しくはこちらから

第1回ミスお正月コンテスト募集要項「お正月の顔は誰?」

お正月のイメージ写真 お知らせ

日本正月協会は、お正月の魅力を世界に向けて発信できる女性として「ミスお正月コンテスト」を開催します。 協会の企画誌やサイトへの掲載のほか、2025年万博でのキャンペーン活動や、 インフルエンサー活動も期待しています。
初回の募集につき、広く可能性を求めるため、年齢・国籍・未既婚を問わず、関西近郊在住の女性を求めています。

重要なご連絡

応募後に連絡のつかない方が増えています。業務連絡のつかない方につきましては、落選・不採用となる見込みが高くなりますのでご注意ください。また、当協会の使用するメールアドレスは末尾が「@oshogatsu.org」や「@gmail.com」となりますので、受信設定をしている方は、このアドレスからのメールを受信できるよう設定しておいてください。

予備選考会のご連絡

優秀・有望な方のご応募が多数あるため、予備選考会として、「お正月座談会」をご利用ください。書類で見せられなかった自分の魅力をPRしたり、どのような活動をしていきたいか、皆様のご要望を伝える機会として、ご活用ください。

最新情報
  • 2023年1月24日 予備選考会のお知らせを追加
  • 2022年12月26日 重要なご連絡を追加
  • 2022年12月17日 ページレイアウト調整
  • 2022年12月14日 Q&Aに「兼業禁止なので報酬を辞退したい」を追加 
  • 2022年12月07日 募集要項 正式公開
  • 2022年11月29日 一部原稿追加
  • 2022年11月16日 初稿公開
    あなたのお正月の話が本になる
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    コンテスト概要

    応募期間2022年12月7日~2023年1月31日
    優勝者特典・「みんなのお正月全集」の表紙を飾ります。
    ・1年間の月刊お正月への掲載
    ・2025年 大阪・関西万博でのキャンペーン活動依頼
    など、モデルやインフルエンサー活動でのご活躍を予定しています。
    副賞15,000円(消費税、交通費含むモデル業務費として)
    主な応募条件女性(肉体的・精神的に、明らかに女性であること。)
    年齢制限なし(未成年者は保護者の同意が必要)
    国籍不問(日本語での無理のないコミュニケーション能力必須)
    ・2025年万博会場(大阪市此花区夢洲中)に無理なく来場できること
    芸能事務所の所属・非所属不問
    ・反社会勢力(暴力団や半グレ集団など)との関与がないこと
    ・政治活動、宗教活動をおこなっていないこと
    Webで誰でも無料受検。小学生でもわかる。正月アドバイザー検定(お正月検定)

    スケジュール

    応募開始2022年12月07日
    応募締め切り2023年01月31日
    一次審査書類審査
    (通過者のみ連絡)
    2月中
    二次審査スタジオ撮影&面談
    ◆会場:神戸市近郊のスタジオを予定
    ◆日程:一次審査結果通知時に連絡
    ◆内容:面接・カメラテスト
    3月下旬頃
    結果発表本人へ連絡のほかホームページ上で発表2023年内

    求める人物像

    日本のお正月や伝統文化の顔として、万博などでキャンペーンガールとして活躍していただくべく、以下のような人物像を期待します。(必須ではありません)

    • 女性として魅力的であること
    • 和服や着物が似合うこと
    • 華道・茶道など、和の作法を身につけていること
    • お正月検定[初級]程度のお正月の知識(不安な方は無料で受検しましょう
    • バイリンガル・トリリンガルなど、他国の言語に精通していること
    • SNSで公序良俗に反する情報発信をしていないこと
    • 公序良俗に反する営業活動をおこなっていないこと(金融商品販売、不当に高額なツボの販売、根拠に乏しい健康食品の販売、法律に反する性風俗営業、暴力的な営業活動、ギャンブルや違法薬物の販売、またはその勧誘など)
    • 受賞後一年間を通して、SNSでの情報発信や、コメント提供にご協力いただける方優遇(回数・頻度等は応相談)

    その他諸条件・ご注意

    • 芸能事務所所属者の場合、賞金の支払いは事務所を通じて行います。
    • 二次審査時に、面接と撮影を同時に行います。副賞の15,000円は、その際の撮影料および写真使用料としてお支払いするものです。支払い時には、受け取ったことの確認のため、領収証のご提出を求めます。
    • 応募時に、虚偽の事実の記載などがあった場合、受賞が取り消される場合がございます。
    • 受賞確定以後に、著しく応募条件から逸脱する状況の変容が見られた場合も、受賞が取り消しになる場合がございます。
    • 選考の結果、受賞者が選ばれない場合もございます。
    • お預かりした個人情報は、日本正月協会の個人情報保護方針に従って、適切に管理されます。
    • ご応募いただいた方の芸名や写真は、受賞の有無に関わらず、みんなのお正月全集に掲載される場合がございますので、ご了承ください。
    • 合否に関する問合せは受け付けておりません。
    • 二次審査の会場までの交通費は応募者の自己負担となります。

    応募方法

    下記より応募フォームにご記入ください。
    (郵送・メールでは受け付けておりません。)

    お正月の日本一を決める正月の殿堂。2020年は山梨県。2021年は奈良県。

    「ミスお正月」ってなに?

    ミスお正月って、どんな存在でしょうか?簡単にご説明いたします。

    みんなの個性が輝くお正月の本「みんなのお正月全集」を作り、その表紙を「ミスお正月」が飾ります。

    日本正月協会は、お正月のことを調べ、記録する団体です。

    調査の際、我々が「あなたにとって『お正月』といえば何ですか?」と質問をすると、
    「獅子舞」「駅伝」「正月SSR」と、様々な答えが返ってきます。

    これまでの活動の中で、お正月の過ごし方は人それぞれ、お正月に対する向き合い方にも個性があることを、日本正月協会は感じてきました。

    そのような一人ひとりの個性と向き合いながらも、全体を大きな流れとして歴史に刻む本、それが、日本正月協会の企画する「みんなのお正月全集」です。

    この本のトップを飾るのが「ミスお正月」の一番の仕事です。まさにその年の「お正月の顔」というべき存在が、ミスお正月なのです。

    もち・おせち・門松・しめかざり・正月行事・47都道府県のお正月 YouTuberミスターお正月

    Q&A

    Q、兼業禁止の職場で働いていますが、活動に興味があるので、応募したいです。ただし、「仕事」でなく「趣味」にしたいので、報酬を受け取らずに活動がしたいです。できますか?

    A、報酬をご辞退いただくことはできます。ご応募お待ちしております。

    Q、ミスお正月に選ばれたら、撮影はいつおこなわれますか?

    A、二次審査がそのまま撮影になります。二次審査中に撮影された写真が、みんなのお正月全集の表紙になる予定です。コンディションを整えてご参加ください。

    Q、受賞後にスクールに通う必要はありますか?

    A、いいえ。スクール制度などはありません。

    Q、審査や登録にお金はかかりますか?

    A、かかりません。全て無料です。ただし、審査会場への移動交通費は、自己負担でお願いします。

    Q、「女性しか応募できない」というのは、性的マイノリティへの配慮が欠けているのでは?

    Q、時代の流れで、多くのミスコンが廃止になっています。この取組は、この時代の流れと逆行しているのではないでしょうか?

    Q、女性差別ではないのか?

    A、多くの皆様の活躍機会を創出する「みんなのお正月全集」の中で、特に「女性としての魅力を武器にご活躍される方を対象とした部門」として「ミスお正月コンテスト」がございます。性差に注目されたくない方におかれましては、別の活躍の舞台を用意してあり、その上で、「特に女性としての魅力でご活躍されたい方の舞台」としてご用意したものであります。
     性的マイノリティの方々への十分な配慮をしていると同時に、女性の活躍機会を創出しているものと自負しております。

    Q、ルッキズムを助長するのではないのか?

    A、美とは、不断の努力の末に獲得できる「スキル」と考えられます。なぜならば、持って生まれた才能だけでは、それを維持し続けることは難しく、維持や向上には、日頃からの自己研鑽が必要となるからです。そのような観点から言えば、美とは、スポーツと同じ「競技分野」であるとも考えられます。
     このコンテストでは、持って生まれた遺伝的形質のみを評価するのではなく、その美を獲得するに至った経緯を含めた、「スキルとしての美」を、評価対象とします。よって、ルッキズムの助長とは考えられないと判断しております。
     ご存知のように、様々な社会的動向を理由に、ミスコンは減ってきておりますが、自身の美貌を武器に活躍される方の舞台や機会が失われることは、必ずしも歓迎されるべきことではないでしょう。多様な活躍を尊重することが、SDGsの観点からも大事です。

    みんな見てるよ。獅子舞ユーチューバー
    お正月の日本一を決める正月の殿堂。2020年は山梨県。2021年は奈良県。

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