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【大阪・関西万博】オープン前の万博会場を収録!混雑する万博会場の開場前をライブ配信!アーカイブ公開中

開場前の閑散とした万博会場(アーカイブ映像より)

閉幕まであと1週間に迫り、連日満員が報じられている大阪・関西万博。その終盤のタイミングで、日本正月協会(群馬県渋川市)は、2025年10月5日、関係者としての優位性を活かし、一般来場者がいない早朝の会場の様子をライブ配信しました。配信された動画はアーカイブ映像として、下記のURLからいつでもご視聴いただけます。

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協会代表の今成優太(芸名:ミスターお正月)は、一般来場者より早く入場できる立場を利用し、午前6時から7時過ぎまでの約1時間にわたり、閑散とした会場内の風景をリアルタイムで公開。連日の来場者殺到のニュースとは対照的な、貴重な早朝の静けさを記録しています。

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【リリースのポイント】

1、満員会場の対極にある、来場者不在の貴重な映像

予約満員となっている万博会場において、人がほとんどいない状態の様子を捉えた映像は極めて稀少です。一般来場者が入れない早朝の時間帯に、準備を行う関係者としての特権、および始発電車での現地入りという代表者の行動によって、この時期に他では見られない映像公開が実現しました。

2、代表者による「関係者だからこそ可能な」情報発信

代表者の今成は、一般来場者が入場できない時間を利用し、駅構内から配信を開始しました。これは、単なる記録ではなく、関係者という立場を最大限に活用し、連日の混雑報道の裏側にある会場のもう一つの側面を世に伝えるという、戦略的な情報発信です。

3、「追加出展」を決めた代表の先見性

日本正月協会は、5月、7月、10月と大阪・関西万博にて展示をおこないました。5月と7月の展示日は、万博協会の意図で一年以上前に割り振られました。その後、3月に空き枠の追加募集があり、批判的な論調が強まる中でも、代表の今成は自身の判断10月の追加出展を新たに決断しました。この先見的な決断があったからこそ、会期最終盤の注目度の高い時期に、今回の話題性のあるコンテンツを提供することが可能になりました。

お問い合わせ

日本正月協会

〒377-0007 群馬県渋川市石原1623-2

お問い合わせフォーム:https://www.oshogatsu.org/contact_us

みんな見てるよ。獅子舞ユーチューバー

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